GREE NIGHTに関して

 どうもです。わかる人にはわかるGREEですが、先日GREE NIGHITなるイベントが開催されました。GREEってソーシャルネットワークとかって呼ばれてる奴なんですが、めんどくさいんで知らない人は自分で調べておいてください。

 で、そのイベントがあるって、ウチのジャニーズが言ってたんで、「金出しちゃるから行って来い」って行かしてみました。友人と共に。え? なんで俺が行かないかって? そ、そりゃー、ハ]ウリの営業があるわけで...え? ハ]ウリは20時までだって? 721を見るためじゃないかって? まぁー、本音はそうなのですが...だって、バトンがポールなんだもの。でもって、バトンはアゴを抑えきってトップを快走。さらに、琢磨はスタートで一気に4番手まで上がっちまうしぃーー、って何の話だ!!

 っと、そんなことはどうでもよくって、GREE NIGHTですが、やー、ネットワークが浅い人にとってはちょっとばかり痛いイベントだった模様。こちらのblogをチェックナウです。
 ねー、たぶん困ってるだろうと思って途中で仕事(助け舟)を出してみたりしたんだけどねぇー。って、とりあえずいろんなことがわかってよかったです。それだけでも、この2名を出してよかったです。すげー大変だったみたいですがぁ。私自身、基本的には社交性が高いほうなので、こういったところに一人で放り込まれたら、やっぱ同じ一人でいる人にアタックをかけますな。さすがに、何人かでわいわいやってるところにアタックはしませんて。やー、でもやっぱびびっちまうよなぁ。まぁ、本来イベント主催者側でそういうのって意識してあげないといけないんだけどねぇ。だって、俺なんか自分の結婚式で参加者全員の相関関係を図にしちゃうくらいだから。自分側の友人と、奥さん側の友人が実は同じ会社にいるぜ、とかわかったりで楽しげ(俺だけか?)。

 GREEみたいなのが言ってる、

> ソーシャルネットワーキングサービスは、「友
> 達の友達と知り合えて、新しい友達がどんどん
> 増える」「自分の友達同士がどんどん友達にな
> っていく」という特徴が人気になり、アメリカ
> を中心に世界中で社会現象といえるほど、爆発
> 的に利用が広がっています。

ってのは、リアルの場合は仕組みより参加者それぞれの意図のほうが優先されるわけで(ネットの場合は結構気軽に話しかけられる)、そういった場合にはまた別の仕組みってやっぱ必要なのかと思いました。

 まぁ、2名から詳細な報告を受けたいですな。あー、久々にめちゃくちゃな内容だぁ。


 そうそう、あまりにビックネームなんで名前は出せませんが、有名・著名な人が出してる「話しかけるなオーラ」ってすごいんですよぉ。でも、そういうオーラを出せる人って本当にすごい人の場合が多いから、本気でなにかを持って挑む場合は臆することなく話しかけましょう、でもって確実にその人の興味を引くべくプレゼンしましょう。気軽に話しかける相手じゃないことは事実です。