2008年10月 2日
朝っぱらから出張サービスへ
なんか、こういう仕事もいいかもなー。やー、永らく下北沢に閉じこもりすぎてましたよ、ホント。
今日は朝一で九段下、昼に下北で歯医者、その後、赤坂、夜は赤坂で極秘MTGな流れです。なんだかなぁ。
ちなみに、昨日会社のスタッフに勅命を下すべく終電過ぎまで飲んでて、しかもサーバの調子が悪いからその後会社に泊まったのはトップシークレットだ。
投稿者 ymkx : 2008年10月 2日 | コメント (0) | トラックバック
2008年9月30日
下北沢で間貸し事務所
急に思い立ったんだけど、下北沢のウチの事務所の一角を使いたい人っているかなぁ? マシンとかは自分で用意してもらうけど、回線とか電気代とか全部込み込みで間貸し的に貸してみたいなぁって思った。
まー、ウチにとってもメリットが必要なんだけど、下北沢に一時的に事務所を持ってみたい人とか募ってみたら面白い人が来るんじゃないかって。ただ、きっちりと仕切られてるわけじゃなくって、ホントにウチの机を貸し出してあげるだけだから、そう言う人じゃないと絶対に我慢できないと思うけどね。
やっぱ、フリーのデザイナーさんとかが中心かなぁ? っていうか、そう言うリリースを何処に流すべきかとかよくわからんちん。フツーのプレスリリースで流してみるか。
投稿者 ymkx : 2008年9月30日 | コメント (0) | トラックバック
2008年8月18日
2009年8月16日(日曜日)
2009年8月16日(日曜日)に京都の出町柳付近に存在するための条件。
1.仕事で一儲けする
2.京都にいなきゃいけないクライアントを追加確保
3.はてなへの不用意な敵対心
これらが全て揃った上で
4.適当な物件を市内に確保
5.適当な人材を確保
6.個人的な心とお金と時間の確保
がままなり得た場合、2009年8月16日(日曜日)に京都の出町柳付近に存在できると定義しました。定義がゆるすぎます。816 2.0、だっせー。
投稿者 ymkx : 2008年8月18日 | コメント (0) | トラックバック
2008年8月 4日
オリンピック
オリンピックにそんなに興味がある訳じゃないけど、この手のイベントのインターネット上での盛り上がりについて興味が出てきたので、試しにやってみる。試しにやってみるって言うほど小規模な感じじゃないけど、一気にやっちゃいますさ、あー、そうですよそうそう。
投稿者 ymkx : 2008年8月 4日 | コメント (0) | トラックバック
2008年7月18日
そして誰もいなくなって、、、
スタッフのウチ一人が休暇中で、さらにもう一人のスタッフもライブのため北へ、そして私一人が取り残されたわけですが、、、。
なんか、すんげー色々細かいアホみたいな仕事が流れ込んできてサイテーなんすけど、、、。これは何かの罠か、罠だ! おっしゃー、こうなったら全部こなしてやる! くそったれー。なんで、社長が更新仕事をするんじゃい! とか、書きながら結構楽しいなこのルーチンワーク。って、言ってられるのも今のうちかも、、、あああ、提案書を作らなきゃいけネェのに!
投稿者 ymkx : 2008年7月18日 | コメント (0) | トラックバック
2008年7月 3日
CentOSで構築するインターネットサーバ構築実習
やるんだったら、この本が最適だよなぁ。
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CentOS5で作るネットワークサーバ構築ガイド
秀和システム
超大量な目次。どうだろ、2h x 2/week x 4week = 16h、これじゃ短すぎるか、、、。でも、全部こなす必要はナイヨなぁ。Part I は意外とさらりとこなせそう、2d(4h)。でもって、Part IIだけど、Chapter06で1d(2h)、Chapter07・Chapter09で1d(2h)、Chapter11で1d、Chapter12で1d、Chapter15で1d、Chapter17・Chapter18で1d、Chapter29で1d、Chapter27・Chapter31で1d、Chapter32・Chapter33で1d、Chapter36で1d、、、、って、この時点で16hなんてとっくに越えてるやんか。やっぱ、2ヶ月コースで32hかな。そうしようそうしよう。
★Part I ネットワークサーバ構築の基礎
●Chapter01 LinuxとCentOSの概要
1.1 Linuxについて
1.1.1 Linuxの誕生
1.1.2 Linuxと関連団体
1.1.3 Linuxカーネル
1.1.4 Linuxディストリビューション
1.2 CentOSについて
1.2.1 CentOSの概要
1.2.2 CentOS 5までの推移
●Chapter02 ネットワークの基礎
2.1 TCP/IPとインターネット
2.1.1 インターネットの誕生
2.1.2 TCP/IPの誕生
2.2 RFC
2.2.1 RFCとは何か
2.2.2 RFCの成り立ち
2.3 TCP/IPの4層モデル
2.4 ネットワーク層
2.4.1 イーサネット
2.4.2 ARP・RARP
2.4.3 PPP・PPPoE
2.5 インターネット層
2.5.1 IPv4とIPv6
2.5.2 IPv4
2.5.3 IPv6
2.6 トランスポート層
2.6.1 TCP
2.6.2 UDP
2.6.3 ICMP・ICMPv6
2.6.4 ポート番号
2.7 アプリケーション層
●Chapter03 セキュリティの基礎
3.1 セキュリティ上の問題
3.1.1 サーバへの不正侵入
3.1.2 サーバの不正利用
3.1.3 情報の漏洩
3.1.4 コンピュータウィルスへの感染
3.2 基本的なセキュリティ施策
3.2.1 ハードウェアの保護
3.2.2 BIOSの設定
3.2.3 ブートローダの設定
3.2.4 システムパスワードの保護
3.2.5 ソフトウェアのアップデート
3.2.6 システムログのチェック
3.2.7 パケットフィルタリングの設定
3.2.8 SELinuxの利用
3.2.9 セキュリティポリシーの策定
3.3 ネットワークのセキュリティ
3.3.1 ファイアウォール
3.3.2 DMZの設置
3.3.3 ネットワークの監視
3.4 サービスのセキュリティ
3.4.1 サービスの選別
3.4.2 サービスの状況把握
3.4.3 サービス共通の施策
3.5 セキュリティ情報の収集
●Chapter04 ハードウェアの基礎
4.1 サーバのアーキテクチャ
4.1.1 IA-32アーキテクチャ
4.1.2 AMD64/EM64Tアーキテクチャ
4.1.3 Hyper-Threading/Multi Core
4.2 ハードウェアコンポーネント
4.2.1 CPU
4.2.2 マザーボード(チップセット)
4.2.3 メモリ
4.2.4 ビデオカード(ビデオチップ)
4.2.5 ハードディスク
4.2.6 ストレージインタフェース
4.2.7 ネットワークカード
4.2.8 キーボードとマウス
4.2.9 サウンドカード
4.2.10 その他のストレージデバイス
4.2.11 電源
4.3 サーバ独特のハードウェア
4.3.1 UPS
4.3.2 リダンダント電源
4.3.3 RAID
4.3.4 バックアップシステム
4.3.5 ネットワークストレージシステム
●Chapter05 ネットワークモデルの基礎
5.1 シンプルなネットワーク構成
5.2 DMZを持ったネットワーク構成
5.3 サーバの設置場所
5.3.1 DMZに設置すべきもの
5.3.2 内部ネットワークに設置すべきもの
★Part II 基本環境の構築
●Chapter06 CentOSのインストール
6.1 インストールの概略
6.1.1 インストール前に調べておくこと
6.1.2 RAID
6.1.3 LVM
6.1.4 パーティション構成
6.2 インストーラの起動
6.2.1 グラフィカルモード
6.2.2 テキストモード
6.2.3 ネットワークインストール/HDDインストール
6.2.4 インストールメディアのチェック
6.2.5 レスキューモード
6.2.6 機器を自動認識しないモード
6.2.7 ドライバディスクを使用
6.2.8 様々な解像度でインストールする
6.2.9 フレームバッファを使用しないモード
6.2.10 その他のモード
6.3 グラフィカルモードによるインストール
6.3.1 CentOS 5
6.3.2 言語選択
6.3.3 キーボードの設定
6.3.4 アップグレードの検証
6.3.5 パーティションレイアウト設定
6.4 カスタムにおけるインストール
6.4.1 ディスクパーティション設定
6.4.2 フォーマットするパーティションの確認
6.4.3 ブートローダの設定
6.4.4 ネットワークの設定
6.4.5 タイムゾーンの選択
6.4.6 rootパスワードを設定
6.4.7 パッケージグループの選択
6.4.8 インストール準備完了
6.4.9 おめでとうございます
6.5 インストール後の設定
6.5.1 ようこそ
6.5.2 ファイアウォール
6.5.3 SELinux
6.5.4 Kdump
6.5.5 日付と時刻
6.5.6 ユーザ作成
6.5.7 サウンドカード
6.5.8 追加のCD
6.6 インストールと基本設定が終わったら
●Chapter07 パッケージのメンテナンス
7.1 パッケージの概要
7.1.1 RPMとは
7.1.2 ソースプログラムについて
7.1.3 パッケージファイル名の構成
7.1.4 GPGによる署名
7.1.5 パッケージの操作
7.2 yumによるパッケージ操作
7.2.1 yumの概要
7.2.2 yumの動作設定
7.2.3 yumの基本操作
7.2.4 パッケージのインストール
7.2.5 パッケージのリスト
7.2.6 パッケージのアップデート
7.2.7 パッケージの検索
7.2.8 パッケージの削除
7.2.9 yumの定時実行設定
7.3 パッケージインストール/アップデート手順の実際
7.3.1 メディアのマウントとアンマウント
7.3.2 DVD-ROMからインストール
7.3.3 インターネットからインストール/アップデート
7.3.4 インターネットからグループインストール/グループアップデート
●Chapter08 SELinux
8.1 SELinuxの概要
8.1.1 Linuxに存在する危険
8.1.2 SELinuxの機能特徴
8.1.3 SELinuxで守れないもの
8.1.4 セキュリティコンテキストとポリシー
8.2 SELinuxの基本設定
8.2.1 SELinuxの動作モード
8.2.2 動作モードの指定
8.2.3 動作モードの確認と変更
8.2.4 論理パラメータの修正
8.2.5 GUIを利用した設定
8.3 SELinux関連コマンド
8.3.1 SELinux状態の表示(sestatus)
8.3.2 セキュリティコンテキスト関連コマンド
8.3.3 アクセス制御ルール関連コマンド
8.3.4 ファイルコンテキストの変更
8.3.5 ファイルコンテキストの再設定
8.3.6 ロールの変更
8.4 SELinux環境でのファイル管理
8.4.1 ファイルのコピー
8.4.2 ファイルのバックアップ
8.5 avcログ
8.6 SELinuxの高度な設定
8.6.1 ポリシーの変更
8.6.2 ポリシーモジュール
●Chapter09 SSHサーバ
9.1 SSHの概要
9.2 OpenSSHサーバの導入
9.2.1 パッケージのインストール
9.2.2 サービスの起動設定
9.2.3 パケットフィルタリングの設定
9.2.4 SELinux保護
9.3 OpenSSHの設定
9.3.1 セキュリティ向上のための設定
9.3.2 ログ出力の設定
9.3.3 アクセス制御
9.4 SSHサーバのセキュリティ
9.5 SSHクライアント(Linux)
9.5.1 鍵セットの作成
9.5.2 公開鍵の設置
9.5.3 ssh
9.5.4 scp
9.5.5 sftp
9.6 SSHクライアント(Windows)
9.6.1 PuTTY
9.6.2 WinSCP
●Chapter10 パケットフィルタリング
10.1 Linuxのセキュリティ
10.1.1 パケット処理の流れ
10.1.2 パケットフィルタリング
10.2 Netfilterの導入
10.2.1 Netfilterの概要
10.2.2 パッケージインストール
10.3 iptablesとip6tables
10.3.1 iptablesとip6tablesの概要
10.3.2 ユーザ定義チェインの操作
10.3.3 チェインのルールの操作
10.4 パケットフィルタリング
10.4.1 パケットフィルタリングのポリシー
10.4.2 厳密な通信制御のモデル
10.4.3 内部からの通信を標準で許可するモデル
10.4.4 ヘルパーモジュール
10.5 設定の保存と復元
10.5.1 設定の保存
10.5.2 設定の復元
10.6 iptablesとip6tablesの自動設定
10.6.1 iptablesサービス
10.6.2 ip6tablesサービス
10.7 設定ツール
10.7.1 パッケージのインストール
10.7.2 system-config-securitylevel
10.8 iptablesの状態表示
10.8.1 パッケージのインストール
10.8.2 iptstate
★Part III 各種サービスの導入(インターネット)
●Chapter11 DNSサーバ
11.1 DNSサービスの概要
11.1.1 DNSが目的とするもの
11.1.2 ドメイン名空間
11.1.3 ゾーン
11.1.4 マスターサーバとスレーブサーバ
11.1.5 DNSにおける名前解決
11.2 BINDの導入
11.2.1 BINDの概要
11.2.2 パッケージのインストール
11.2.3 サービスの起動設定
11.2.4 bind-chrootパッケージ
11.2.5 パケットフィルタリングの設定
11.2.6 SELinux保護
11.3 標準設定とBINDの構成
11.3.1 設定ファイルの構成
11.3.2 初期設定ファイル
11.3.3 named.rfc1912.zone
11.3.4 設定の確認と反映
11.4 キャッシングオンリーサーバ
11.4.1 参照クライアントの設定
11.4.2 キャッシュサイズの制限
11.5 フォワーディングサーバ
11.6 マスターサーバ
11.6.1 初期設定ファイル
11.6.2 マスターファイル
11.6.3 マスターファイルの作成例
11.7 スレーブサーバ
11.7.1 スレーブサーバの構築
11.7.2 TSIGによるサーバ間の暗号化
11.8 複雑なDNSサーバの構成
11.8.1 サブドメインが存在する場合の設定
11.8.2 公式クラスより小さいネットワークにおけるDNSサーバ
11.9 Dynamic DNS(DDNS)の設定
11.10 ログ
11.10.1 デフォルトのログ
11.10.2 ログのカスタマイズ
11.11 サーバ管理ツール
11.11.1 rndc
11.11.2 named-checkconf
11.11.3 named-checkzone
11.11.4 system-config-bind
11.12 ユーティリティプログラム
11.12.1 host
11.12.2 dig
11.12.3 nslookup
11.12.4 nsupdate
11.13 リゾルバ
11.13.1 リゾルバとは
11.13.2 /etc/resolv.conf
●Chapter12 WWWサーバ
12.1 WWWサービスの概要
12.1.1 WWWサーバ
12.1.2 HTTP
12.1.3 HTTPS
12.2 Apache HTTP Serverの概要
12.2.1 Apache HTTP Server
12.2.2 MPM(Multi Processing Module)
12.2.3 モジュール
12.3 Apacheの導入
12.3.1 パッケージのインストール
12.3.2 サービスの起動設定
12.3.3 パケットフィルタリングの設定
12.3.4 SELinux保護
12.4 Apacheの動作設定
12.4.1 設定ファイルの構成
12.5 標準の設定(httpd.conf)
12.5.1 動作環境の設定(Global Environment)
12.5.2 'Main'サーバに関する主要な設定
12.5.3 ディレクトリアクセスに関する設定
12.5.4 ログの作成についての設定
12.5.5 エイリアスの設定
12.5.6 インデックス表示に関する設定
12.5.7 ファイルの拡張子に応じた設定
12.5.8 アクセス制御に関する設定
12.5.9 その他のディレクティブ
12.6 ユーザ認証
12.6.1 パスワードファイル
12.6.2 アクセスコントロールファイル
12.6.3 ユーザのディレクトリで認証を行う場合
12.7 バーチャルホスティング
12.7.1 バーチャルホスティングの実現方法
12.7.2 バーチャルホスティングのための設定
12.8 SSLの利用
12.8.1 SSLの設定
12.9 WebDAV
12.9.1 WebDAVとは
12.9.2 WebDAVサーバの構築
12.9.3 WebDAVの利用
12.10 ログ
12.10.1 エラーログ
12.10.2 アクセスログ
12.10.3 ローテーション
12.10.4 ログの解析
12.11 CGI/SSIの利用
12.11.1 CGIの利用
12.11.2 SSIの利用
●Chapter13 FTPサーバ
13.1 FTPサービスの概要
13.1.1 FTPによるファイル転送の概要
13.2 vsftpdの導入
13.2.1 vsftpdの概要
13.2.2 パッケージのインストール
13.2.3 サービスの起動設定
13.2.4 パケットフィルタリングの設定
13.2.5 SELinux保護
13.3 vsftpdの動作設定
13.3.1 基本設定
13.3.2 一般ユーザのFTPサーバに関する設定
13.3.3 匿名FTPサーバに関する設定
13.3.4 SSL/TLSに関する設定
13.4 ログ
13.4.1 ファイルの転送に関するログ
13.4.2 vsftpdの動作に関するログ
13.4.3 ログのsyslogへの出力
13.5 IPv6環境での利用
13.5.1 IPv6の有効化
13.5.2 IPv4とIPv6の併用
●Chapter14 メールサーバ(sendmail)
14.1 メールサービスの概要
14.1.1 電子メールの仕組み
14.1.2 メールの送受信とプロトコル
14.1.3 MTAの選択
14.2 sendmailの導入
14.2.1 sendmailの概要
14.2.2 パッケージのインストール
14.2.3 サービスの起動設定
14.2.4 パケットフィルタリングの設定
14.2.5 SELinux保護
14.3 sendmailの基本設定
14.3.1 sendmailの設定ファイル
14.3.2 MSPの設定
14.3.3 基本的なMTAの設定
14.3.4 受信アドレスの指定
14.3.5 転送制限
14.3.6 メール配送設定
14.3.7 別名配送とプログラムへの配送
14.4 仮想ドメイン
14.4.1 複数ドメインの受信
14.4.2 仮想ユーザテーブル
14.5 SPAMホスト対策
14.6 SMTP-AUTH
14.6.1 SMTP-AUTHの概要
14.6.2 SASLの導入
14.6.3 sendmailのSMTP-AUTH設定
14.6.4 CRAM-MD5認証の設定
14.7 LDAPとの連携
14.7.1 LDAP検索の基本設定
14.7.2 ALIASファイルの共有設定
14.7.3 マップファイルの共有設定
14.7.4 LDAPメールルーティング
14.8 その他の設定
14.8.1 メールサイズ上限の設定
14.8.2 通過MTA数上限の設定
14.8.3 メッセージの再送信間隔
14.8.4 送信失敗メールを保持する日数
14.8.5 送信失敗の通知タイミング
14.9 設定のテスト
14.10 sendmailのプログラム
14.10.1 mailstats
14.10.2 mailq
14.11 ログ
14.11.1 送受信のログ
14.11.2 認証関連のログ
14.12 SMTP/Submission over SSL/TLS
14.12.1 SMTP/Submissionの概要
14.12.2 SMTP/Submissionの設定
14.12.3 SSL/TLSに関する設定
●Chapter15 メールサーバ(Postfix)
15.1 Postfixの導入
15.1.1 Postfixの概要
15.1.2 パッケージのインストール
15.1.3 sendmailとPostfixの切り替え
15.1.4 サービスの起動設定
15.1.5 パケットフィルタリング
15.1.6 SELinux保護
15.2 Postfixの基本設定
15.3 メール配送の設定
15.3.1 Relayホスト
15.3.2 静的なメール配送
15.4 メールリレーの制限
15.5 aliasesテーブル
15.6 Postfixのローカル配送
15.7 SPAMホスト対策
15.7.1 受信時のエラーに対する遅延処理
15.7.2 クライアント毎のリソースと使用率の制御
15.7.3 サーバ全体で適用される制限
15.8 その他の設定
15.8.1 メールサイズ上限の設定
15.8.2 再送時間の設定
15.8.3 メール保持期間の設定
15.9 SMTP-AUTH
15.9.1 PostfixのSMTP-AUTH設定
15.9.2 CRAM-MD5認証の設定
15.10 LDAPとの連携
15.10.1 ALIAS情報の共有
15.10.2 LDAPサーバの設定
15.11 SMTP/Submission over SSL/TLS
15.12 Postfix管理プログラム
15.12.1 postqueue
15.12.2 postsuper
15.13 ログ
●Chapter16 メーリングリストサーバ
16.1 Mailmanの概要
16.1.1 Mailmanとは
16.1.2 Mailmanの構成
16.2 Mailmanの導入
16.2.1 パッケージのインストール
16.2.2 サービスの起動設定
16.2.3 パケットフィルタリングの設定
16.2.4 SELinux保護
16.3 Mailmanの設定
16.3.1 サイト管理者のパスワード
16.3.2 ホスト情報の設定
16.3.3 サイト管理用メーリングリスト
16.4 メーリングリストの管理
16.4.1 メーリングリストの登録
16.4.2 メーリングリストの削除
16.5 リスト管理者によるメーリングリストの管理
16.5.1 メーリングリストの管理
16.5.2 リスト管理者によるメーリングリストの設定
16.5.3 リスト管理者によるユーザ管理
16.5.4 リスト管理者によるその他の便利な設定
16.6 ユーザ自身によるメーリングリストの購読と脱会
16.6.1 メーリングリストの会員ページ
16.6.2 表示言語
16.6.3 保存書庫
16.6.4 メーリングリストの購読
16.6.5 メーリングリスト会員名簿
16.6.6 退会またはオプションの変更
●Chapter17 POP/IMAPサーバ
17.1 POP/IMAPサービスの概要
17.1.1 POP3
17.1.2 IMAP4
17.1.3 POP/IMAPサーバソフトウェアの概要
17.2 Dovecot
17.2.1 Dovecotの概要
17.2.2 Dovecotの導入
17.2.3 標準設定
17.2.4 グローバル設定
17.2.5 LDAP連携
17.2.6 ログ
17.3 Cyrus IMAP
17.3.1 Cyrus IMAPの概要
17.3.2 Cyrus IMAPの導入
17.3.3 SSLの設定
17.3.4 ユーザ認証の設定
17.3.5 メールデータベースの設定
17.3.6 MTAの設定
17.3.7 Cyrus IMAPのログ
●Chapter18 Webアプリケーションサーバ
18.1 Webアプリケーションサーバの概要
18.2 PHPの導入
18.2.1 PHPの概要
18.2.2 パッケージのインストール
18.2.3 SELinux保護
18.2.4 ApacheとPHPの設定
18.3 Tomcatの導入
18.3.1 Tomcatの概要
18.3.2 パッケージのインストール
18.3.3 サービスの起動設定
18.3.4 パケットフィルタリングの設定
18.3.5 SELinux保護
18.3.6 ApacheとTomcatの連携
●Chapter19 Webメールサーバ
19.1 Webメールサーバの概要
19.2 Webメールサーバの導入
19.2.1 SquirrelMailの概要
19.2.2 パッケージのインストール
19.2.3 SELinux保護
19.3 Apacheの設定
19.4 SquirrelMailの基本設定
●Chapter20 ニュースサーバ
20.1 ニュースサービスの概要
20.1.1 ネットニュース
20.1.2 ニュースグループ
20.1.3 NNTP
20.2 INNの導入
20.2.1 INNの概要
20.2.2 パッケージのインストール
20.2.3 サービスの起動設定
20.2.4 パケットフィルタリングの設定
20.2.5 SELinux保護
20.3 INNの動作設定
20.3.1 INNの設定ファイル
20.3.2 基本的な設定
20.3.3 記事の配送を受けるための設定
20.3.4 有効期限を過ぎた記事に対する設定
20.3.5 コントロールメッセージへの対応方法の設定
20.3.6 ニュースグループリストの準備
20.4 INNの管理
20.4.1 ニュースグループの追加・削除・状態変更
20.4.2 ニュースグループのチェック
20.4.3 記事の削除
20.5 ログ
★Part IV 各種サービスの導入(イントラネット)
●Chapter21 DHCPサーバ
21.1 DHCPサービスの概要
21.2 ISC DHCPの導入
21.2.1 DHCPソフトウェアの概要
21.2.2 パッケージのインストール
21.2.3 サービスの起動設定
21.2.4 パケットフィルタリングの設定
21.2.5 SELinux保護
21.3 ISC DHCPの動作設定
21.3.1 dhcpdのコマンドラインオプション
21.3.2 /etc/dhcpd.confによる設定
21.4 DHCPリレーエージェント
21.5 リースファイル
21.6 Dynamic DNSとの連携
21.7 ログ
21.8 セキュリティ
●Chapter22 LDAPサーバ
22.1 ディレクトリサービスの概要
22.1.1 ディレクトリサービスとは
22.1.2 LDAPディレクトリサービスの概要
22.1.3 LDAPのデータ構造
22.1.4 LDIFテキストフォーマット
22.2 OpenLDAPの導入
22.2.1 パッケージのインストール
22.2.2 サービスの起動設定
22.2.3 パケットフィルタリングの設定
22.2.4 SELinux保護
22.3 LDAPサーバの基本設定
22.3.1 /etc/openldap/slapd.confの設定
22.3.2 アクセス制御の設定
22.3.3 LDAPエントリの登録
22.4 データのメンテナンス
22.4.1 削除(ldapdelete)
22.4.2 検索(ldapsearch)
22.4.3 修正(ldapmodify)
22.5 LDAPクライアント(nss_ldap)
22.5.1 nss_ldapパッケージのインストール
22.5.2 nss_ldapの設定
22.6 データアクセス制御
22.6.1 パスワード参照禁止設定
22.6.2 匿名参照禁止設定
22.7 データ複製
22.7.1 マスターサーバの設定
22.7.2 スレーブサーバの設定
22.8 SYNCレプリケーション
22.8.1 SYNCレプリケーションのタイプ
22.8.2 プロバイダ側のSYNCレプリケーション設定
22.8.3 コンシューマ側のSYNCレプリケーション設定
22.9 LDAPプロキシ
22.10 チューニング
22.10.1 インデックスの最適化
22.10.2 データベースの環境設定
22.11 設定データベース
22.11.1 設定データベース環境への移行
22.11.2 設定データベースファイルの構成
22.11.3 設定データベースのDNと属性名
22.11.4 設定データベース環境での設定変更
●Chapter23 NISサーバ
23.1 NISの概要
23.1.1 NIS/NIS+とは
23.1.2 NISの構造
23.1.3 NISデータベース
23.2 NISサーバの導入
23.2.1 パッケージのインストール
23.2.2 サービスの起動設定
23.2.3 パケットフィルタリングの設定
23.2.4 SELinux保護
23.3 NISサーバの動作設定
23.3.1 NISドメインの設定
23.3.2 NISマップの作成
23.3.3 シャドウパスワード
23.3.4 マスターサーバとしての設定
23.3.5 スレーブサーバとしての設定
23.3.6 /var/yp/securenets
23.3.7 /etc/ypserv.conf
23.3.8 yppasswddサービス
23.4 NISクライアントの導入
23.4.1 パッケージのインストール
23.4.2 サービスの起動設定
23.4.3 パケットフィルタリングの設定
23.4.4 SELinux保護
23.5 NISクライアントの動作設定
23.5.1 NISサーバの指定
23.5.2 ネームサービススイッチの設定
23.6 NIS管理プログラム
23.6.1 yppasswd・ypchfn・ypchsh
23.6.2 ypwhich・ypcat・ypmatch
23.6.3 yptest
●Chapter24 NFSサーバ
24.1 NFSの概要
24.2 NFSサーバの導入
24.2.1 パッケージのインストール
24.2.2 サービスの起動設定
24.2.3 パケットフィルタリングの設定
24.2.4 SELinux保護
24.3 NFSサーバの動作設定
24.3.1 エクスポートテーブル
24.3.2 exportfs
24.4 NFSクライアントの動作設定
24.4.1 mountによるマウント/アンマウント
24.4.2 netfsによるマウント/アンマウント
24.5 オートマウント
24.5.1 オートマウントの導入
24.5.2 オートマウントの起動
24.5.3 オートマウントの動作設定
24.5.4 NISを使った設定
24.5.5 LDAPを使った設定
●Chapter25 Samba
25.1 Sambaの概要
25.1.1 Sambaとは
25.1.2 Sambaのプロトコル
25.2 Sambaの導入
25.2.1 パッケージのインストール
25.2.2 サービスの起動設定
25.2.3 パケットフィルタリングの設定
25.2.4 SELinux保護
25.3 Sambaの動作設定
25.3.1 smbd・nmbd・winbinddのオプション
25.3.2 /etc/samba/smb.confの構成
25.3.3 セクションの意味
25.3.4 変数置換
25.3.5 主要なパラメータ
25.4 ユーザ認証
25.4.1 Sambaが用意する認証の仕組み
25.4.2 ユーザ管理データベース
25.4.3 ユーザ管理とパスワード
25.4.4 ゲストユーザとユーザマッピング
25.4.5 Windows Serverに認証させる
25.4.6 Linuxパスワードとの同期
25.5 ファイル名の扱い
25.5.1 unicodeへの対応
25.5.2 日本語を扱うための設定
25.5.3 ケース混在のファイル名について
25.6 セキュリティ
25.6.1 インタフェース単位のアクセス制限
25.6.2 ホスト単位のアクセス制限
25.6.3 ユーザ単位のアクセス制限
25.7 この他のパラメータ
25.7.1 ブラウジング
25.7.2 ドメインマスター
25.7.3 名前解決
25.7.4 設定ファイルの分割
25.7.5 クライアントにメッセージを送る
25.7.6 ユーザ定義共有
25.7.7 VFS
25.8 ログ
25.8.1 デーモン毎のログファイル
25.8.2 クライアント毎のログ
25.9 Windowsドメインへの参加(winbind)
25.9.1 /etc/nsswitch.confの設定
25.9.2 winbindの設定
25.9.3 wbinfo
25.10 Sambaのプログラム
25.10.1 設定の確認(testparm)
25.10.2 Sambaサーバの状態確認
25.10.3 Samba共有領域をマウント
25.11 SWAT
25.11.1 パッケージのインストール
25.11.2 SWATの設定
25.11.3 SWATによるSambaの設定
25.12 Sambaサーバー設定
25.12.1 サーバー設定
25.12.2 Sambaのユーザー
25.12.3 共有を追加
●Chapter26 プリントサーバ
26.1 プリントサーバの概要
26.2 CUPSの導入
26.2.1 CUPSの概要
26.2.2 パッケージのインストール
26.2.3 サービスの起動設定
26.2.4 パケットフィルタリングの設定
26.2.5 SELinux保護
26.3 CUPSの動作設定
26.3.1 CUPS設定の概要
26.3.2 インタフェースとアクセス制御の設定
26.3.3 データタイプの設定
26.3.4 プリンタの管理設定
26.3.5 プリンタの制御
26.4 system-config-printer
●Chapter27 NTPサーバ
27.1 NTPの概要
27.1.1 NTP
27.1.2 階層構造
27.2 NTPサーバの導入
27.2.1 パッケージのインストール
27.2.2 サービスの起動設定
27.2.3 パケットフィルタリングの設定
27.2.4 SELinux保護
27.3 NTPサーバの基本設定
27.3.1 /etc/ntp.conf
27.3.2 常時接続環境
27.3.3 ダイヤルアップ環境
27.3.4 特殊な機器を利用するとき
27.4 ログ
27.5 セキュリティ
27.5.1 認証
27.5.2 アクセス制御
27.6 管理プログラム
27.6.1 ntpq
27.6.2 ntpdate
27.7 NTPクライアント
27.7.1 Linux
27.7.2 Windows
27.7.3 Mac OS
●Chapter28 プロキシサーバ
28.1 プロキシサーバの概要
28.1.1 プロキシサーバ
28.1.2 代理アクセス
28.1.3 キャッシング
28.2 Squidの導入
28.2.1 Squidの概要
28.2.2 パッケージのインストール
28.2.3 サービスの起動設定
28.2.4 パケットフィルタリングの設定
28.2.5 SELinux保護
28.3 Squidの基本設定
28.3.1 ネットワークに関する設定
28.3.2 キャッシュに関する設定
28.3.3 ファイルに関する設定
28.3.4 ログに関する設定
28.3.5 外部プログラムに関する設定
28.3.6 管理に関する設定
28.3.7 アクセスコントロールに関する設定
28.4 Squidの動作確認
28.5 透過型プロキシの設定
28.5.1 カーネルの設定
28.5.2 Netfilterの設定
28.5.3 Squidの設定
28.6 キャッシュマネージャ
28.6.1 Apacheの設定
28.6.2 Squidの設定
28.6.3 キャッシュマネージャの利用
28.7 ログ
28.8 セキュリティ
28.8.1 アクセスの制御
28.8.2 ユーザ認証を行う
28.8.3 ログの管理
28.9 クライアントの設定
28.9.1 プロキシサーバの手動設定
28.9.2 プロキシサーバの自動設定
●Chapter29 データベースサーバ
29.1 データベースの概要
29.2 PostgreSQLの導入
29.2.1 PostgreSQLの概要
29.2.2 パッケージのインストール
29.2.3 サービスの起動設定
29.2.4 パケットフィルタリングの設定
29.2.5 SELinux保護
29.2.6 データベースディレクトリの設定と作成
29.2.7 データベースサーバの基本設定
29.2.8 アクセス制御の設定
29.3 MySQLの導入
29.3.1 MySQLの概要
29.3.2 パッケージのインストール
29.3.3 サービスの起動設定
29.3.4 パケットフィルタリングの設定
29.3.5 SELinux保護
29.3.6 データベース管理ユーザの設定
29.3.7 データベースユーザの登録とアクセス制御
★Part V ネットワークとサーバの管理
●Chapter30 リモート管理
30.1 リモート管理の概要
30.2 シリアルコンソール
30.2.1 シリアルコンソールの概要
30.2.2 シリアルコンソールの導入
30.2.3 シリアルポートからのインストール
30.3 VNCサービス
30.3.1 VNCサービスの概要
30.3.2 VNCサービスの導入
30.3.3 パケットフィルタリングの設定
30.3.4 VNCサーバの設定
30.3.5 VNCクライアントからの接続
●Chapter31 ネットワーク管理
31.1 ネットワーク管理の概要
31.2 ネットワーク設定ファイル
31.2.1 /etc/services
31.2.2 /etc/protocols
31.2.3 /etc/rpc
31.2.4 /etc/nsswitch.conf
31.2.5 /etc/host.conf
31.2.6 /etc/hosts
31.2.7 /etc/networks
31.3 ネットワーク環境の設定
31.3.1 /etc/sysconfig/network
31.3.2 ネットワークハードウェア
31.3.3 ネットワークデバイス
31.3.4 ネットワークインタフェース
31.3.5 ネットワークインタフェースの制御
31.3.6 ネットワークインタフェース設定ファイル
31.4 networkサービス制御スクリプト
31.5 ネットワーク管理・診断プログラム
31.5.1 ip
31.5.2 ifconfig
31.5.3 hostname
31.5.4 netstat
31.5.5 arp
31.5.6 ping
31.5.7 traceroute・tracepath
31.5.8 rpcinfo
31.6 system-config-network
31.6.1 system-config-networkの起動
31.6.2 デバイス
31.6.3 ハードウェア
31.6.4 IPSec
31.6.5 DNS
31.6.6 ホスト
●Chapter32 サービス管理
32.1 初期化プロセス
32.1.1 初期化プロセスとは
32.1.2 ランレベル
32.1.3 /etc/inittab
32.1.4 /etc/rcスクリプトの動作
32.2 サービス制御スクリプト
32.2.1 サービスに対する操作
32.2.2 管理用エントリ
32.2.3 SELinux保護下での実行
32.3 サービス管理プログラム
32.3.1 chkconfig
32.3.2 ntsysv
32.3.3 service
32.3.4 system-config-services
●Chapter33 ログ管理
33.1 syslog
33.1.1 syslogの概要
33.1.2 syslogの導入
33.1.3 syslogの動作設定
33.1.4 ログの集中管理
33.2 logwatch
33.2.1 logwatchの概要
33.2.2 logwatchの導入
33.2.3 logwatchの動作設定
33.2.4 logwatchのカスタマイズ
33.3 logrotate
33.3.1 logrotateの概要
33.3.2 logrotateの導入
33.3.3 logrotateの動作設定
●Chapter34 SNMP
34.1 SNMPサービスの概要
34.1.1 SNMPの構成
34.1.2 MIBとOID
34.1.3 MIB変数
34.1.4 SNMPにおける通信
34.2 SNMPエージェントの導入
34.2.1 NET-SNMPの概要
34.2.2 パッケージのインストール
34.2.3 サービスの起動設定
34.2.4 パケットフィルタリングの設定
34.2.5 SELinux保護
34.3 SNMPエージェントの設定
34.3.1 基本設定
34.3.2 ucdavisパラメータの設定
34.3.3 ログ出力の設定
34.3.4 インタフェースの設定
34.4 SNMPマネージャ
34.4.1 パッケージのインストール
34.4.2 snmpget
34.4.3 snmpgetnext
34.4.4 snmpwalk
34.4.5 snmpdelta
34.5 MRTG
34.5.1 MRTGの概要
34.5.2 パッケージのインストール
34.5.3 MRTGの起動設定
34.5.4 SELinux保護
34.5.5 MRTGの基本設定
34.5.6 MRTGの応用設定
●Chapter35 arpwatch
35.1 ARPとarpwatchサービスの概要
35.2 arpwatchの導入
35.2.1 arpwatchの概要
35.2.2 パッケージのインストール
35.2.3 サービスの起動設定
35.2.4 SELinux保護
35.3 arpwatchの動作
35.3.1 ARPデータベースファイル
35.3.2 ログ
35.3.3 メール
35.4 arpwatchの動作設定
35.5 arpwatch使用上の注意
●Chapter36 バックアップ
36.1 バックアップの概要
36.1.1 ディスクの冗長化とバックアップ
36.1.2 バックアップとメディア
36.1.3 バックアップの種類と選択
36.1.4 バックアップ計画
36.2 amandaの導入
36.2.1 amandaの概要
36.2.2 パッケージのインストール
36.2.3 サービスの起動設定
36.2.4 パケットフィルタリング
36.2.5 SELinux保護
36.3 バックアップクライアントの設定
36.4 バックアップサーバの設定
36.4.1 バックアップ条件の計画
36.4.2 バックアップ条件の設定
36.4.3 ディスクリストの設定
36.4.4 仮想テープの設定
36.4.5 テープラベルの設定
36.4.6 環境のチェック
36.5 バックアップの実施と設定
36.6 データのリストア
36.6.1 テープの変更
36.6.2 テープの巻き戻し
36.6.3 データの取り出し
★Appendix 付録
●Chapter37 サーバ仮想化
37.1 サーバ仮想化の概要
37.2 Xenの導入
37.2.1 Xenの概要
37.2.2 パッケージのインストール
37.2.3 サービスの起動設定
37.2.4 SELinux保護
37.3 仮想サーバのインストール
37.4 仮想サーバの管理
37.4.1 ドメインの起動と停止
37.4.2 ドメインの管理
37.4.3 仮想サーバのサスペンド
37.4.4 ハイパバイザのメッセージ
37.5 GUIでのドメインの管理
37.5.1 パッケージのインストール
37.5.2 ドメインの作成とOSのインストール
37.5.3 ドメインの管理
●Chapter38 ルータとNAT
38.1 ルーティングの概要
38.1.1 ルーティングとは
38.1.2 ルーティングテーブル
38.2 静的ルートの設定
38.2.1 ルーティング設定ファイル
38.2.2 route
38.3 基本的なルータの設定
38.3.1 ルータの一般的な形態
38.3.2 カーネルの設定
38.3.3 ルートの設定
38.3.4 デフォルトゲートウェイの設定
38.4 IPv6ルータの設定
38.4.1 パケット転送の設定
38.4.2 デフォルトゲートウェイの設定
38.4.3 radvdの導入と設定
38.5 NATの設定
38.5.1 NATの概要
38.5.2 NATの基本設定
38.5.3 ヘルパモジュール
38.5.4 アクティブモードのFTPを使う
●Chapter39 xinetdとTCP Wrapper
39.1 スーパーサーバとアクセス制御の概要
39.1.1 スーパーサーバ
39.1.2 アクセス制御
39.2 xinetdの導入
39.2.1 xinetdの概要
39.2.2 パッケージのインストール
39.2.3 サービスの起動設定
39.2.4 パケットフィルタリング
39.2.5 SELinux保護
39.2.6 /etc/sysconfig/xinetd
39.2.7 基本設定
39.2.8 サービス毎の設定
39.2.9 xinetdサービスに対するアクセス制御
39.2.10 ログ
39.3 TCP Wrapper
39.3.1 アクセス制御ファイルの設定
39.3.2 ログ
●Chapter40 SSL/TLS証明書の作成
40.1 SSL/TLSの概要
40.1.1 SSLの概要
40.1.2 SSLプロトコルとTLSプロトコル
40.1.3 CAと証明書
40.1.4 証明書の種類
40.2 opensslの導入
40.2.1 opensslの概要
40.2.2 パッケージの導入
40.3 自己署名証明書の作成
40.4 グローバル証明書の取得
40.4.1 証明書のリクエスト(CSR)の作成
40.4.2 証明書の主な発行組織
40.5 証明書の確認
●Chapter41 レガシーなサーバ
41.1 TELNETサーバ
41.1.1 TELNETの概要
41.1.2 パッケージのインストール
41.1.3 サービスの起動設定
41.1.4 パケットフィルタリングの設定
41.1.5 SELinux保護
41.2 portmapper
41.2.1 portmapperの概要
41.2.2 パッケージのインストール
41.2.3 サービスの起動設定
41.2.4 パケットフィルタリングの設定
41.2.5 SELinux保護
41.3 TFTPサーバ
41.3.1 TFTPサービスの概要
41.3.2 パッケージのインストール
41.3.3 サービスの起動設定
41.3.4 パケットフィルタリングの設定
41.3.5 SELinux保護
41.4 identサーバ
41.4.1 identサーバの概要
41.4.2 パッケージのインストール
41.4.3 サービスの起動設定
41.4.4 パケットフィルタリングの設定
41.4.5 authdの動作設定
41.4.6 セキュリティ
投稿者 ymkx : 2008年7月 3日 | コメント (0) | トラックバック
2008年6月28日
新しい
あ、イメージ的には
ですね。丸くて古いという突っ込みは無しで、、、。




投稿者 ymkx : 2008年6月28日 | コメント (0) | トラックバック
2008年6月26日
弦屋
すっかり忘れていましたが、弦屋なるものをオープンさせておりました。
下北沢楽器小物商店『弦屋』オープン
2008年6月9日に、レンタルボックス・ハコウリ内に下北沢楽器小物商店『弦屋』をオープン致しました。ライブハウスがひしめく下北沢に、驚いたことに楽器店がひとつもありません。もしもライブ当日に「弦が切れた!」「ピックをなくした!」「スティックが折れた!」なんてトラブルが発生したら・・・・。そんな時には下北沢駅南口徒歩2分の下北沢楽器小物商店『弦屋』へお越しください。お急ぎのアナタのピンチを必ずやお助けさしあげます★ 現在下北沢最安値で絶賛挑戦中!!!
ですって。単にハコウリに2ハコ置いただけですがお店には違いありません、ああそうだそうだ! 下北沢で暗躍するミュージシャンの方々、是非とも覗いてやってくださいませ。
投稿者 ymkx : 2008年6月26日 | コメント (0) | トラックバック
2008年6月25日
MT & OpenPNE
受託なんて二度とヤラねぇとか吠えていましたが、すたっふぅーが増強されたので再び復活です。が、無尽蔵に何でもかんでも受けてると、色々なものを消費しきってしまうのでMTもしくはOpenPNEでのサイト構築に特化した形で行ってみたいと考えています。
もともと、MTに関しては今あるサイトをMTで構築し直して、メンテナンスなんかを自社で出来るようにするって流れのものは作ってたんだよね。あと、社長ブログとかニュースブログなんかをとりあえず作りたいみたいな感じ。なんか、既にそんな需要は消え去ったと思ってたんだけど、あいかわらずじっとりとあるみたいなんだよね、需要が。で、供給は十分追いついていると思ったんだけど、なんか実力があまりに無い会社とかが多くて酷い感じにされちゃったりとか。まー、ちょっと価格は見直すけど、絶対にクライアントさんに損はさせないパッケージでガシガシやっていこうかと思っています。
でもって、OpenPNE。これはこの前、手嶋屋さんとかと飲んだ事をきっかけに身近な2カ所にOpenPNEを導入してみてよくわかったんだけど、構築だけじゃ絶対にダメなんだよねSNSって。如何に、SNSを使ってもらうか特に社内SNSなんてのはその最たる部類で、社長とかが勢いで導入するけど社員が全然使ってくれないとか。っていうか、社長も使って無くて担当者が孤軍奮闘、みたいなー。結局、「やりなさい」じゃ意味が無くってそれを使うことで自分たちの仕事にどういうメリットがあるのかとか、とにかく現場レベルでのメリットを実感してもらわないことにはどうにもならないんだよね。そのアタリの、ソフトウェアの意味じゃないソフトの部分を如何にフォローしてあげられるか、その部分で色々提案が出来るんじゃないかなぁ、と思ったわけですよ。もちろん、導入からカスタマイズとかまでいろいろフォローできる部分もあるし、最終的にはOpenPNEのコミュニティに何らかの形で還元させられるかどうかがポイントなんだろうなぁ。
というわけで、この2本については7月頃からパッケージとして提供を開始したいと思います。って、もう時間無いじゃん、がんばろー。
投稿者 ymkx : 2008年6月25日 | コメント (0) | トラックバック
2008年6月19日
ブロガー対応型居酒屋(カフェ)
テーブル毎に電源、店内全域にWiFi、携帯電波、携帯充電器、ちょっとした小物の販売(USBケーブルとか)、が完備なお店。
でも、俺がオーナーだったらそんな居座り確定的な客がわんさか来られたらイヤになっちゃうかも。客としてはサイコーなんですが。って、2・3日前から考えていたら、この人も同じようなことを書いてた、、、。んー、やっぱ、客単価っていうか回転率がめちゃくちゃ低くなっちゃいそう、、、時間制か??
投稿者 ymkx : 2008年6月19日 | コメント (0) | トラックバック
2008年6月11日
どうやら、冗談抜きにやばいようだ
本日判明した会社でのトラブル、冷静に情報を集めれば集めるほど最悪の状況だということが判明した。ここまで焦燥感に駆られた事は久しぶりだ。自分個人に対してではなく、会社に対する危機感としては過去に例がないほどだ。
事態が最悪の方向に進んだ場合、何が起きても致し方ない、覚悟を決めておこう。
投稿者 ymkx : 2008年6月11日 | コメント (0) | トラックバック
2008年6月 2日
挙式&披露宴
そうそう、昨日は二代目ハ]ウリ店長の挙式&披露宴でした。なんちゅーか、やっぱ花嫁は美しいね。思わず考えていたスピーチをすっ飛ばして真っ先に褒めまくりました、んー、恐るべし、マジック。でも、本当にうれしそうで、楽しそうで、ああ、あんな笑顔いっぱいの彼女を見れて何よりです。旦那さんも以前お会いした印象とは全然違ってたー、色々魔法がかけられておりますな。
末永くお幸せにー。
-----
で、魔法とか何とか書いてるとあれなんですが、会場が舞浜のアレだったんですよ。で、最初はなんかはずかしい感じだなぁとか勝手に先入観を持っていたのですが、会場から演出から、とにかくもーすごいプロフェッショナリズムで感心することしきり。たぶん、色々な面でコンテンツに対して金額が必要となってしまうわけですが、完全にそれに見合う価値を提供してくれました。んー、あなどりがたしですよDの世界、、、。
まー、各キャラクターの中の人の動きが、サーキットで見るミシュランのキャラクター【ビバンダム】を上回る動きで感動。でもって、もちろん言葉を発することはないのですが、その身振り手振りでのコミュニケーションが素晴らしい、、、。ああああ、全然興味なかったのに、Dの世界にもゾッコンになってしまいました。いかんいかん、魔法が解けてない、、、。
中学の修学旅行以来の舞浜。いつの間にか、ランド周辺にも大量に施設が建ち並び、もはや舞浜の駅を出た瞬間に魔法の土地になっているのですね。ただ、ちょっとホテルまでの経路がわからんちっくでしたよ、私には。
帰り道、駅のゲートをくぐった瞬間の寂しい感じは十分意味があるわけだな。んー、なんか国内であれだけのバリアが張られている土地って他には無いよなぁ。伊勢神宮も真っ青ですよ、ええ。
全体を通してすごく分かったことがあるので、それは別エントリにて。
投稿者 ymkx : 2008年6月 2日 | コメント (0) | トラックバック
2008年5月 6日
30A
d4k Labsの開設に伴って東京電力に契約アンペアの変更を依頼したわけです。が、なんと建物自体の電源の問題(単2引き込みが云々かんぬん、これ参考になるなぁ)で現在の30Aから変更できないとか、、、。うーん、30Aだとエアコンと湯沸かしポットの時点でアウトくさいなぁ、そのタイミングでFAXが来たら絶対アウトな気がする、、、。東京電力の方(香川照之似)に相談したけど、けっこうな大規模工事が必要になるとのこと。むー、サーバが置けネェなぁ、、、。
大家さん的にはアップできると思ってたみたいだけど、こりゃー大失敗をしでかしてしまった予感ですぜ。とりあえず、エアコンが古いから新しい奴に替えて電力消費を押さえようかなぁ、、、。
投稿者 ymkx : 2008年5月 6日 | コメント (0) | トラックバック
2008年4月23日
引っ越し焼酎
おう、そうだよそうそう、引っ越し焼酎(?)を送らねばならないのじゃよ、弊社としては。
というわけで、焼酎を送っても怒られなさげな移転先近隣住民にごあいさつーー。でも、流石にパンチの効いたものを送らないとなめられてしまうことが必至、、、と、なればアレしかないわけですよ、そうそう、あれですあれーーーー「もろみの見た夢」、もはや語るますまい。
で、送り先ですが、新たに入ることになった建物にはなぜか3件の居酒屋が、、、1つは枯淡な所謂居酒屋(常連必衰の理を表す???)、1つは最近っぽい下北沢の隠れ家居酒屋(リサーチ済み、最高空間)、そして最後の1つはお洒落和食のお店(物件を紹介してくれた信金マンもオススメ)。どいつも、こいつも、俺がゾッコンの焼酎を喰らわすには最高の奴らじゃねーか。気に入ってもらおうが、そうじゃなかろうが、ウチの会社を知ってもらうには最高の挨拶じゃねーか。
というわけで、「もろみの見た夢」を渡します、けってー。今、飲んでますけど、外に出しても絶対はずかしくないコです、このコは。ほら、某社の四家さんだって頼んでるじゃん、へぇー、「先割」とも呼ぶんだね「割水」って俺が呼んでたそれ。旨い酒の飲み方を披露してくれる人は素晴らしい。
投稿者 ymkx : 2008年4月23日 | コメント (0) | トラックバック
2008年4月22日
d4k Labs おーぷん
そうそう、前話してたd4k Labsですが本日から始動です。
とは言っても、ネットも繋がってない状況、まぁGW明けに移動できれば幸いと目論み、早めに契約して回線手続きやら電源確保やらに奔走中です。
で、肝心の d4k Labs の場所ですが、、、、非公開とさせてもらいます。ふつーのマンションの一室という条件に加え、既に下北沢で2カ所の拠点を公表している会社として、これ以上の拠点箇所の公表もしくは非公表が何か影響を与えるかを検討しましたが、全く影響がないと言うことと、逆に不利益を与える可能性を勘案した結果非公表とさせもらいました。うーん、なんか、えらそーでかっこいいー。
っと、もういっこ発表すべき事がありますが、これは本当に実現可能性が100%になってからにします~、もったえぶりっこー。
投稿者 ymkx : 2008年4月22日 | コメント (0) | トラックバック
2008年4月15日
d4k Labs
色々考えたけど、中期的展望から事務所の追加を決定しました。うちのシステム陣3名をそのまま新事務所に移動です、けっていー。該当者に観てもらったけど、場所は如何にも下北沢って感じで広くはないけど、広めのルーフバルコニーが決め手ですかね。あ、1Fとか2Fに居酒屋が入ってるのもポイントでしょうか、、、。
で、システム陣が移動するんだったら呼び名的に「d4k Labs」にしようと勝手に決定。「本店(兼店舗)」と「制作室」にくわえて「Labs」ってどんなんやねん。というわけで決定です、予定じゃないし未定でもありません、決定です。ちなみに、ただの1DKなので風呂付きです(追い炊き可)、でも入らないだろうなぁ、、、。空間的にピッタリなので、冷蔵庫スペースにサーバを置いてしまう誘惑に駆られていますがどうだろー。冷却問題が絶対に出るよなぁ。
決定したら早速下調べと思って色々調べ事をしていたら、まんまと歯医者の予約を忘れてしまったよ、、、すまぬー、K先生!! けっこー、でかめの治療を予定していただけに申し訳ないです、、、。金予備は忘れないように忘れないように!
で、歯医者を忘れるくらい悩んでいたのはインターネット回線。もうちょっと会社からちかかったら強制的に無線LANを飛ばすとか荒技も可能だったのかもしれないけど、流石に無理だよなぁ。回線を引くとしても固定IPは必須なので、今使ってるbit-driveかそれ以外のプロバイダでも微妙なプロユースを許すサービスがあるかどうか調査中です。結構、開通まで時間がかかるから急いで調べねば、、、あああ、他にもやることいっぱいあるのにぃ。
ちなみに、隣の部屋も空いてるので、スタッフがさらに増えそうな予感の時は追加で借りちゃうかも。初畳部屋か!? というわけで、密かに下北で増速中な話題でした。FONでも入って、アクセスポイント広げようかなぁ、げ、下北って結構多いのね。
投稿者 ymkx : 2008年4月15日 | コメント (0) | トラックバック
2008年4月10日
事務所追加
何となく、今の事務所の人口密度は良くないなぁということと、夏の酷い暑さのことを考えて事務所の移転を検討していたんだけど、目論む一軒家物件ゲットがなかなか難しそうだと判明しつつあります。でもって、フツーの事務所物件(いわゆる事業用物件)を下北沢で探すと、頭がくるくるパーになりそうなくらい保証金が高くて話しにならなくて途方に暮れていたわけです。
と、そんな時にうちのメインバンクの担当者(って、ただの信金マンですが)に聞いてみると、1時間くらいして物件資料を持ってきてくれた。流石、地域密着型信金マン、都銀マンには真似できまい。で、どうせだからとおもって今の事務所から徒歩1分の物件視察。物件って言うか、単なる古びたマンションなんだけど、ルーフバルコニーが異常に広くて部屋は全然狭いけどシステム陣が丸ごと移動するには丁度よい広さかなぁとか思って真剣に追加を検討し始めました。
で、色々ネックになりそうなことがあるのですが、ネットワーク共有とかと並んで重要なコミュニケーションの話し。はてなの近藤さんが書いてた「ニ拠点」ってエントリに無茶苦茶触発されて、インターネットを介したテレビ会議システムにめちゃくちゃ興味がわいてきた。これって、どうやって実装してるんだろ? なんか、実装は色々ありそうだけど、こうやって専用でマシンを据え置くのがいい感じ。んー、お願いしたら見学させてもらえるかなぁ。<あ、ここに色々書いてあった、ここを読んだら十分だ~。作れるかな、俺でも。Skypeなのね、そうなのね。最近全く使ってないよSkype。
まー、無計画に事務所を増やすと予想外にコストがかかったりするので、その辺りの詳細をきっちりシミュレートしねぇとなぁ。というわけで、事務所が増えるかも。ああ、これで下北沢に3拠点か、、、無駄だ。あ、無線LANのアクセスポイントとか勝手に公開して、下北沢をユビキタスシティ(激ダサ)にしてみようかしら。
投稿者 ymkx : 2008年4月10日 | コメント (0) | トラックバック
2008年4月 2日
大変です! ママチャリグランプリが!!
ママチャリレース参戦! チーム下北沢、とか勝手に盛り上がっていたfswのママチャリグランプリ。ぼちぼち申し込みも開始してるはずだなぁ、とか思っていたわけですが、なんと既に応募多数で締め切られていることが判明! がびーん、とりあえずキャンセル待ちしますが、参戦は厳しい模様です、、、あああ、迂闊でした。
もー、ショックで立ち直れません、残念無念です、、、。
投稿者 ymkx : 2008年4月 2日 | コメント (0) | トラックバック
2008年3月27日
サーバ&ネットワーク管理者
が欲しい。でも、今の規模だと専任では難しそう、、、でも、いい加減俺が管理するってのは間違ってるよなぁ、、、。なんか、突発的に時間が奪われるからなんとかしたいんだけどなぁ。サーバ相手の作業自体は嫌いじゃないけど、システムの理解度がゼロにちかい人間の対応はヤダ。
あああ、サーバの台数が増やせるようなビジネスをすべきだ、そうだそうだ。
投稿者 ymkx : 2008年3月27日 | コメント (0) | トラックバック
2008年3月24日
エイプリルフールサイトを登録しよう! エイプリルフールインフォを開設
プレスリリース出しました。とは言っても、フリーコースなので反応があるとは思えませんが、、、。勝手に、
登録目標:1,000サイト
とかしたので、これに到達しなかったら連帯責任で担当者と開発担当者は坊主です(酷すぎます!パワハラ)。ですので、一人でも多くの皆様の登録をお願い申し上げます。
投稿者 ymkx : 2008年3月24日 | コメント (0) | トラックバック
ママチャリレース参戦! チーム下北沢
またもやくだらない話しで恐縮ですが、FSWで開催されるママチャリレースへの参戦を宣言します。というわけで、参加者募集、至急募集! マシンも募集! うちのママチャリは27inchだから参戦不可なのだ、特認車両申請でもしようかしらWHで30kgとか積まさせられたら元も子もないけど、、、。
詳細はこちらでチェックして下さい。とりあえず、うちの若手一人を強制的に確保。もう一人参戦確実だったスタッフは翌日に一世一代の大勝負が控えているので参戦回避です。とりあえずあと2名、カモン! 参加資格は下北沢を偏愛しており、かつFSWふざけんな! 今年もチケットオンライドかよ! と思ってる方に限ります。参加チャリダーはお金かかりませぬ。あ、あと、美女レースクイーンが推奨されておりますので、こちらも募集。ギャラは参加者からのおひねりで構成されます。
とりあえず、最終戦での上位入賞を目指し、第1戦・第2戦は練習代わりに参加じゃ! 高低差のないカートコースでの走行が最終戦の為になるかどうかは疑問ですが、まー、そういう感じで。
投稿者 ymkx : 2008年3月24日 | コメント (0) | トラックバック
2008年3月23日
anエリア
どうやら、anはfromA Naviとはめちゃくちゃ比べられないほどカス媒体だということが判明しつつあります。まだ、はじめて3日だから何とも言えませんが、fromA Naviの時の反応の良さを見てるだけに、正直がっかり、を越えて見なかったことにしたいと思いつつあります。
はぁ~、バイトですらまともにとれない世の中なのね、、、。
投稿者 ymkx : 2008年3月23日 | コメント (0) | トラックバック
2008年3月21日
エイプリルフールインフォ公開
エイプリルフールをやらかしちゃうWebサイトのリンク集、エイプリルフールインフォをオープンしました。もー、エイプリルフールネタをやる奴は絶対登録しろ! やらない奴らや登録してやらかせ! と書きつつ、弊社ではエイプリルフールネタを公式にはやらない予定、、、。まー、俺管轄のいくつかのサイトはやらかしちゃうけど、、、。個人のブログなんかもナイスかもねん。おりゃー! かかってこいやー!
投稿者 ymkx : 2008年3月21日 | コメント (0) | トラックバック
2008年2月26日
給与振り込み日が25日じゃなくてよかった
うひょー、げんいんふめー!
えっと、うちは下北沢に本店があるナイス信金がメインでそこから色々振り込むわけですが、給与支払日が25日だったらぶち当たったかもしれない的問題、いや、ぶち当たってただろうなぁ。とりあえず、給与振り込み日が25日じゃないし、その日に処理する振り込みもないから難を逃れた。
で、原因不明で、26日に復旧できるかどうかも不明なんて書かれてておそろしー、と思ってたらニュースで復旧したってさ、よかったよかった。いや、よくない! チャンとしようぜー! インターネットバンキングもっと使いやすくしてくれー! とか。
今日うちのお得意様係(担当営業)を見つけたら、「どうしてくれるんだ!」って怒っておこう(酷い)。
投稿者 ymkx : 2008年2月26日 | コメント (0) | トラックバック
2008年2月25日
TDB
TDBから電話があって平成19年期の売り上げを教えてくれときた。やー、既に某クライアントが放った調査員の調査を受けてて、平成19年期については決算書まで渡してるのになぁ。結局、そっちの調査とこっちの調査は全然繋がっていないということがわかりましたー、とか。てきとーだなぁ、案外。
そう言えばTDBって下北からほど近い場所に独身寮を作ってるんだよねぇ。それまでは謎の施設が建っていたのですが、いつの間にかぶっ壊していたのねん。
投稿者 ymkx : 2008年2月25日 | コメント (0) | トラックバック
2008年2月24日
会社に行きたいけど
昨日に引き続き空が白い煙幕で覆われてる、今日も土埃ですか、、、。タイミング悪く土日に荷物が届いちゃってて引き取りに行きたいこともあり行こうと画策していますが、煙幕に風そして寒さを考えると無理っぽいかも。ああ、早く春になってくれー。そして、誰か全部杉の木切ってください。
投稿者 ymkx : 2008年2月24日 | コメント (0) | トラックバック
2008年2月22日
Cグルメ・Fグルメ
昼飯を買った帰り道に思いついた、コンビニとかファーストフードとかのグルメをレビューしていくサイト、Cグルメ・Fグルメを勢いで立ち上げてみた。自分だけでやれる限界があるので、レビュアー常に募集中。あああ、でも、『メガ*』とかすげークドイモノとか絶対に食いたくないなぁ、、、。どうせ、全部フォローするのは不可能なので、出来る範囲でこつこつと。
MTOSもいじってみたかったので、ちょうどよかったかもなー。土日は色々いじくってみます。あと、1週間に5商品を目指そう、そうしよう。
投稿者 ymkx : 2008年2月22日 | コメント (0) | トラックバック
2008年2月19日
下北沢でWebを語るの会(仮称)
なんか、昔からWebとかInternet周辺のモノの勉強会をやりたいなぁって言っていたわけですが、3月28日(金)19:00から下北沢タウンホールにてやることにしました。って、まだ場所を押さえられていないけど、たぶん大丈夫じゃないかなぁ。お話しを45分くらいして、その後は参加者も含めて質疑応答・意見交換・サイン会などなど。でもって、その後は『下北沢で酒を飲みながらWebを語るの会』になだれ込みます。
しばらくはウチのスタッフの勉強会みたいな形で進めますけど、そのうち本格的に講師とか呼んでみてやるかもねー。ちなみに、誰でも参加可能です、酒が入らない方は無料、酒の方は割り勘ですー。参加希望者求む。って、テーマも決まってないのに募集するのってロックフェスみたいだなぁ。
で、重要なのは初回のテーマ。色々考え中ですが、「ブログ界隈」「アクセス解析周り」「多部未華子公式Webサイト」のうちのどれかになる予定です。決定したら紹介します、そうします。
投稿者 ymkx : 2008年2月19日 | コメント (0) | トラックバック
2008年2月16日
移転企画
はてなの移転とは無関係ですが、ウチの会社も移転を画策中。というのも、今のオフィスの夏の環境が劣悪すぎる(クーラーをガンガンかけても一番アツイ席では33℃とか、、、)事と、そもそもスタッフの人数が増えてきてこれ以上拡張が不可能な状況であることが主たる要因。場所的には下北沢周辺で考えているんだけど、下北沢周辺の事務所環境の厳しさに舌を巻いている次第です。
で、下北沢から離れることも選択肢に入るわけですが、現在の状況を考えるとかなり難しい。っていうか、あの事業を整理しないといけ無くなっちゃうし、ウチの会社から下北沢を取り除く事はもう新たな会社を立ち上げるって言うくらい大事な気がするわけですよ、みなみなさま。
そこで思いついたのが一軒家を借りる計画。事務所使用を認めてもらえるかどうかわからないけど、フツーのマンションよりはありなんじゃないかと勝手に思い込み。ちゃんと不動産屋さんに確認取らなきゃだけど、大丈夫そうなら一軒家計画で突き進んじゃいます。
というわけで、うまく事が進めば5月頃に一軒家に移転です。あ、金稼がねば、、、。ちなみに、今の事務所は会議室兼データセンター兼倉庫として残す方向です。
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2008年2月14日
京都のレンタルボックスメモ
京都のレンタルボックスを調べていたら、意外にも数が増えていることが判明。成立しているのかどうかリサーチすべきですな。
・CollectiveShop・函
京都市下京区仏光寺通麩屋町西入仏光寺東町127-14
075-204-1237
* 更新されているかどうかわからないけど、結構埋まってるみたい、立地は表通りじゃないけどそれなりにアクセスは便利
・レンタルボックスのスマイルポケット
京都府城陽市平川室木85 イズミヤ大久保店 3階フロアー
0774-52-3636
* 20/2/15に閉店、残念です。ご苦労様でした
・ボックスギャラリー 一点
京都市左京区白川通浄土寺バス停上る西側
075-762-2616 ブログ
* ある意味驚異的な立地
他にもあったともうけど、調べられないなぁ、、、。
投稿者 ymkx : 2008年2月14日 | コメント (0) | トラックバック
2008年2月 5日
レ○タルボックス
いろいろ自社の企画とか事業とかの見直しをしているわけですが、レ○タルボックスって本当に環境が変わっちゃいましたね。下北沢にあるレンタルボックスは元々だめだったところ以外は減らず、いまだに4つのレ○タルボックスが現存。こんな土地ってもう無いよなぁ。
これまでいろいろなレ○タルボックスを見てましたけど、なんか長生きしないところがほとんど。名古屋なんてさくらアパートメントも閉鎖になってて、もう全くなくなっちゃったんじゃない? なんか、手作りじたいも一時期のブームが去って落ち着いてる感じですよね。でも、相変わらずある程度の需要はあるわけで、供給側が著しく減っているような気もする。これはチャンスなのか?
うーん、極めて悩ましい状況だけど、本業の事業再編もあるわけだしせっかくなので考えてみようかな。
投稿者 ymkx : 2008年2月 5日 | コメント (0) | トラックバック
2008年1月11日
納品!!
納品しました、大物をば。テスト期間が短かっただけに、まだまだトラブルは起きそうですが、とりあえずは納品おめでとう、ありがとーー。
というわけで、ゆっくり色々なことを考え始めることができるわけです。会社のことから伊藤大輔のトヨタ移籍まで、、、。2008年もパーミッション無視の1年を満喫したいと思います。
まー、明日は緊急事態が起きなければゆるゆるな1日を過ごしましょうかね、ええ。
投稿者 ymkx : 2008年1月11日 | コメント (0) | トラックバック
2008年1月 5日
年賀状は出さない
宣言しとけ。あー、不穏な会社だ、、、。
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2007年12月10日
身軽になってきたのはよいことだが
色々な仕事から逃れ身軽になってきたのはよいことだけど、その分しっかりと稼ぐ企画を考えねばならぬ。来年の3月までが勝負ですな、ビビリつつもわくわくドキドキしているというのが正直なところ。金的な問題は大丈夫なので、3月まで全力疾走。でも、その前に片付けなきゃいけないものもある。一気にいっちゃうぜ、いっちゃうぜー! と、自分を鼓舞。
投稿者 ymkx : 2007年12月10日 | コメント (0) | トラックバック
2007年12月 7日
企画種別
来年は企画をちゃんと分けて仕事を進めよう。
Aライン Ace級、すげーまともなWebサービス系
Bライン Baka系、くだらねーけどイケテル感じの企画
Cライン Clientの企画で気合いが入ってる奴、結果的に厄介なんだけどやりがいがある
Dライン Dame、ボツ企画
Dラインの意味がよくわかりませんが、なんか思いついちゃったから入れておけ。とりあえず現時点ではAラインである求人サイトは確定、既存のAラインであるブログラも手を入れたいなぁ、Bラインはエイプリルフールネタかな、ブログラを使ってやらかしちゃうよ。Cラインは今のところ入ってないけど、とりあえずあの会社のあの企画かなぁ。
このA~Cの3ラインをうまいバランスでスタッフに割り振ることが出来るかどうかがネック。来年はマネージメントと企画業に専念します。ああああ、スタッフが増えるから金も稼がなきゃいけないしねぇ~。
投稿者 ymkx : 2007年12月 7日 | コメント (0) | トラックバック
2007年10月31日
すっきりした
すっきりしました、色々な意味で。これまでのウチの会社が辿ってきた道を逆戻りして始点に戻ったわけです。再度、そこを辿ることも出来るけど、やっぱ違う方向で行きたい。たぶん、7年目のウチの会社にとってはこれ以上ないほどのお金との葛藤を迎えることになりそうですが、間違っちゃいないでしょう、たぶん。
うーん、こりゃー、なにか必要だな。
行ってきますかねー、あれに。
投稿者 ymkx : 2007年10月31日 | コメント (0) | トラックバック
2007年10月29日
脳みそが○る
物事には限度があるわけで、バカさにも限度があると信じていました。が、どうやら、物事に限度なんてものは全く存在していなくて、世の中はゼロで終わりじゃなくってマイナスってのがあるんだと痛感しました。ゼロにドンドン近づくってことの方が、マイナスにガンガン突き進むよりわかりぬくい。
なんちゅーかねー、相手の意図を理解しようとして解釈したら、その解釈した内容があまりに馬鹿げすぎてて脳みそが○るような事態が発生しました。もー、これはマニュアルとかじゃないな、こんなものマニュアルに出来ないな、、、。頑張ろう、頑張ろう、頑張ろう。
投稿者 ymkx : 2007年10月29日 | コメント (0) | トラックバック
2007年10月13日
1ページなら立ち読みすればよかった、か?
仕事で必要となる雑誌を会社に忘れてきてしまったので、近くのコンビニへダッシュ。比較的どこのコンビニにも置いてある雑誌なので難なくゲット。
で、家に帰る途中に必要なページを開いて思ったのは、「この1ページが必要なだけだったら、立ち読みでよかったのに、、、」ですな。って、クライアントに「買いなさい、立ち読みすんな」って怒られそうですが、、、。
結果的にこんなくだらない状況に至ったわけですが、、、欲しい方、先着1名にプレゼンツ。
投稿者 ymkx : 2007年10月13日 | コメント (0) | トラックバック
2007年9月26日
第○企画技術研究所
最近はやってる(おそいか)xxxラボとかなんだけど、よくよく考えたらホンダってその体制なんだよね。本田技研工業と本田技術研究所、えらい昔から実践してたんだなぁ。
よく会社で「6:4」とか言っているわけですが、会社がある程度の規模になったら「10:0」みたいな集団もなくちゃダメだよねぇ。大学とか研究機関とかで研究する手もあるわけですが、ウチらが扱っている領域を考えると別に専門研究機関である必要はないし、なによりもビジネスを少なからず意識して研究を行うんだったら企業が直接手がけちゃえばいいんだよなぁ。って、産学連携しろとか指摘されそうだ、確かにその辺りがはっきりと認識できていないのも事実。
どちらにしても、そっちに進まないとモチベーションが維持できないことも事実。あと、依然として研究領域に全く無関心な会社も多いから、今ならまだ間に合う、みたいなー。
何書いてるんだか全く意味不明ですが、会社の今後が見えつつあるなー。うーん、有能なマネージャーが欲しい。その点、俺は全く持ってして無能だ。
投稿者 ymkx : 2007年9月26日 | コメント (0) | トラックバック
2007年9月19日
面接3本
面接です、3本です。1日に入れちゃいました、そりゃもう。というわけで、精神的忙しさが頂点に、、、。でも、会社にとっては何よりも重要なことですので全力で挑みます。
なんか、最近短文が多いなぁ、、、。
投稿者 ymkx : 2007年9月19日 | コメント (0) | トラックバック
2007年9月18日
気合い入れてこー
なんだかいろいろ混沌としていますが、気合い入れていこー!
強く持て、全てのことを。


